旅行

初めての海外SIM、トリファを選んでよかった話空港でルーター借りるのはもう卒業。

taro513

正直、海外用のSIMなんて「ややこしそう」「設定でつまずきそう」というイメージしかありませんでした。

しかし、今までは空港でわざわざルータ予約して借りて

重たいのにずっとバッグに入れておかなければならないのがまぁ苦痛。

最近みんな鞄とか小さいじゃないですか?

モバイルバッテリーとルーターだけで軽く1キロくらいありましたよね?(笑)

でも今回のハワイ旅行で初めて使ったトリファ、想像以上に拍子抜けするくらい簡単でした。

とにかく速い

アプリをダウンロードして、案内通りに進めるだけで最短3分で設定完了。

機械音痴の奥様もなんなくできていました。

簡単すぎて最初不安になりました。

空港でSIMを探し回ったり、現地でカードを差し替えたりする手間は一切なし。

機内でサクッと済ませて、着陸したらもうネットが使える状態でした。

初心者でも迷わない

僕のようにeSIMが初めてでも、画面の指示に沿ってタップしていくだけ。

もし止まっても24時間365日、日本語のチャットサポートがあるので、時差を気にせず質問できるのは地味に安心材料でした。

日数を選べる前払い制で使いすぎ知らず

旅行日数に合わせてプランを選べる完全前払い方式。

帰国後に「請求額がまさかの高額に…」という心配がないのは、財布的にもかなり気が楽でした。

利用者数No.1の大手だから安心

国内の海外用eSIMアプリの中でダウンロード数No.1(2025年4月〜2026年3月調べ)。

世界200カ国以上に対応していて、ANAマイルとも提携している信頼度の高いサービスです。

「聞いたことないベンチャーに個人情報を預けるの、ちょっと怖い」という人にもおすすめできます。

Wi-Fiルーターのレンタルも、現地SIMの調達も、正直もう戻れないくらい快適でした。

次の海外旅行も、僕はトリファを使うと思います。

実際トリファはどれくらい快適だった?(3泊4日・2台使用のリアル)

今回は奥さんと2人で1台ずつ、計2台分をトリファで契約しました。3泊4日、特に容量やスピードを気にすることなく、

移動中や部屋での動画視聴(合間に合計1時間くらい)

地図やレストラン検索などのネット利用

SNSへの動画投稿

これが全部サクサクできました。

「動画は我慢して、検索だけにしよう」みたいな節約モードにならずに済んだのは正直かなり快適でした。

2台同時に使っても特に遅くなる感じもなく、夫婦それぞれ自分のペースでスマホを使えたのも良かったです。

唯一の注意点は「電話」

トリファはデータ通信専用なので、通常の音声通話はできません。

現地で電話が必要な場面があれば、LINE通話などのアプリで代用する形になります。

今回は特に困る場面はありませんでしたが、「絶対に電話番号で連絡を取る必要がある」という方は事前に確認しておくと安心です。

実際にかかった金額

今回は3泊4日・2台分で「3GBプラン」を購入し、合計2,540円でした。

1人あたりに換算すると1270円ほど。

ホテルで大人しくWi-Fiだけに頼っていた頃と比べても、コスパは十分感じられました。

今なら〇〇%OFFのチャンスも

僕が調べた時は、ちょうど「初回購入限定」で通常料金から30%OFFになっていました。

(※キャンペーン内容は時期によって変わるので、購入前にアプリ内で最新の割引条件を確認してみてください)

こういう期間限定の割引は地味に大きいので、旅行の予定が決まったら早めにアプリをチェックしておくのがおすすめです。

トリファで海外旅行を楽しもう

正直、今まで海外旅行のたびに「ルーターどうしよう」

「現地でSIM買うの面倒だな」ってグダグダ悩んでいたのがバカらしくなるくらい、トリファは拍子抜けするほど簡単でした。

荷物も減るし、設定も一瞬だし、何より旅行中に「通信のことで悩む時間」がゼロになったのが一番の収穫だったかもしれません。

次の海外旅行、SIMやWi-Fiのことで悩んでいる人がいたら、一度アプリを覗いてみるだけでも損はないと思います。

▼今すぐ料金プランを見てみる

では、今日もありがとうございました~!

良い旅を!

ABOUT ME
管理人(キジトラ)
管理人(キジトラ)
猫好きサラリーマン
四国在住、気まぐれに動くキジトラ系人間。 現在は【FTM(Female to Male:女性から男性へ)】として生きています。
転職したり、旅に出たり、副業に手を出したり。
「気になったらやる」を繰り返した結果、ちょっと忙しい人生になりました。
このブログでは、その試行錯誤をそのまま残しています。
誰かの役に立ちたいとおもいブログ始めました。ゆっくりしていってください。
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