FTMがジムの個室サウナを愛用する理由|プライバシー重視のサウナ活用法
ジム通い歴も長くなってきたが、最近ジムを変えました。
全国に数店舗あるFIT EASYてジムなんだけど
最近そのジムの中でもハマってるのが
「個室サウナ」があるてこと。
整うのはもちろんいいんだけど
それ以上に自分にとって大きかったのが「誰にも見られずにゆっくりできる」ってこと。
FTMだから、大浴場とか共用の更衣室ってちょっと気を使う場面が正直ある。
でも個室サウナなら、そういうのを一切気にせず、純粋にサウナそのものを楽しめる。
今日は実際に使ってるグッズと一緒に、そのへんの魅力を紹介していきます。
個室サウナのメリット
普通に考えても個室サウナっていいことだらけなんだけど、改めて整理するとこんな感じ。
周りの視線を気にしなくていい安心感
これが一番デカい。誰かの目を気にせず、リラックスモードに全振りできる。
自分のペースで温度・時間を調整
共用サウナだと「みんなに合わせる」感じになりがちだけど、
個室なら完全に自分基準。
長く入りたければ入るし、ぬるめが好みならそれでいい。
混雑を気にせず利用できる
土日とか平日夕方のジムって結構混むけど
個室サウナなら完全予約制で待ち時間のストレスがない。
個室ならではの活用法として、好きな音楽をかけながら整えるのも地味に効果大。
誰にも気を使わず、自分だけの空間を作れるのが個室サウナの醍醐味。
実際に使っているサ活グッズ5選

個室サウナをより快適にするために、実際に愛用しているアイテムを紹介します。
今治サウナハット
サウナの中では高温で髪にダメージを受けやすいのでサウナハットは必需品です。
サウナハットはいろんな種類あるのですが中でも僕も使用していて
現在は、アマゾンスマイルセールでなんとこの価格は安い!
初心者さんはがまず買うのにはコスパ良しです!
ひたすら自分と向き合いながら没入感も味わうために大きめのサイズを購入するのがおすすめです。

ごリラックス まもるさんのカゴ ブルー
お気に入りスキンケアやサウナグッズを持ち運ぶのに便利なカゴ!
ごリラックスのまもるさんはサウナーなら誰もが知っています。
シャンプーのボトルとかもすんなり入るので温泉などにそのまま持ち運べるので
一つ持っておくと便利です。

ごリラックス パタッとサ活マット
こちらもまたまもるさんシリーズでサウナマットです。
大体のサウナにはマットは置いてくれていますが
自分のマイサウナマットを持っていくと衛生上もいいですし
気分も上がるのでこちらも必需品ですね。

パイン・クリエイト ごリラックス ととのい袋
はい、もうまもるさんシリーズで統一しちゃってます。(笑)
こちらは濡れたものを入れるときに便利。
圧縮も出来ますし、温泉サウナ以外でもプールや海などに行くときも便利ですよね。

ごリラックス ととのい ながめのいいタオル サウナタオル
最後はFTMには外せないのではないでしょうか?
腰回りに巻ける長めのタオルです。
エピテーゼをしていない人は絶対に前は隠さないといけないですよね。\

温冷交代浴のやり方・実践のコツ
基本サイクル
- サウナ:6〜8分程度 最初は無理せず、汗がじわっと出て「もう少しいけそう」くらいで切り上げるのがコツ。心拍数が上がりすぎる前に出るのが安全。
- 水風呂:30秒〜1分 いきなり長く入らず、まずは短めに。冷たさに慣れてきたら徐々に延ばしてOK。
- 休憩(外気浴):5〜10分 ここが一番大事。椅子やととのい椅子でぼーっとする時間。これが「ととのう」感覚を生む。
このセットを2〜3セット繰り返すのが定番。
実践のコツ
- 水風呂は無理に長くいない
- 冷たさより「サウナ→水風呂→休憩」のメリハリが整いを生む
- 休憩中は目を閉じる
- 視覚情報を減らすとリラックスの質が上がるという人が多い
- 水分補給を忘れずに
- サウナ前後にコップ1杯くらいは飲んでおく
- のぼせや動悸を感じたら即中断
- 特に個室だと誰も見てないぶん、無理しやすいので自己管理が大事
FTMサウナ好きはサウナ付きジムにしとこ
個室サウナは「整う」以上の価値がある空間だと思う。
特に自分と同じような理由で共用スペースに気を使ってる人には、ぜひ一度試してみてほしい。
今のジム選びに個室サウナの有無を判断基準に入れてみるのもアリだと思います。
FIT EASYには地域、場所にもよりますが
水風呂付きサウナやゴルフやマッサージ、カラオケやスタジオレッスン、ベースボールなど
それはもう大人の楽園みたいな所です。
今日は筋トレの気分じゃないならゴルフだけして帰ってもいいしね⛳️
気になった人は僕が通っているFIT EASYの公式サイトもチェックしてみてね。
